子供の通知表、あゆみの受け止め方

我が子が、終業式に二学期の通知表のあゆみを持ち帰りました。

これは、学校の生活と学習についての本人の評価を表すものです。

あれこれ変わったとはいえ、つまりは私たちの頃の通知表ですよね。

小学一年生の一学期は、評価はできる、もう少しの二段階だったものが二学期には三段階になると知っていましたので、それについては受け止める覚悟をしていました。

だって、よく出来る、出来る、もう少しの三段階って、もう少しの項目さえあまりなければそれほどは気にしなくていいかなと思えるのです。

それに、たとえもしもう少しが多くても、そんなのは先生がクラスのみんなを見てる中でこの子はこういう子だなとかいう先入観も出来てきてるはずなのです。

その影響が出てる可能性は大なので、決してそれを鵜呑みにしてはならないと思うのです。

だから、あゆみの評価は先生の主観入るから基本的には気にしなくて良いのだと思いたいんです。

私としては、小学生になって、親の思ってるよりも本人が頑張ってるので、それについて認めてくれてたら良いなあとそれだけは望んでます。

そこさえちゃんと見てもらえていたらもう御の字なので、私はあゆみの評価は先生は我が子をそういう風に見ていたのか、という確認でしかないのです。

これがゆとりってやつですか!?

コンビニでパートをしているのですが、うちの店の若い子達は、しっかりしていて良い子ばかりだと思っていたのですが…

新しく入ってきた夜勤の男の子は違いました…

私が朝勤務で出勤してきても仕事は終わっていない、しかも廃棄の残りが半端ないのです!

廃棄の見落としって確かにあるのですが彼の入った後はカゴ一杯に廃棄が残っているのです…

一度注意したら『俺、廃棄見ない体なんで』と言います…。

いや、あんたの時間の廃棄なんだから見なさいよ!と思いました(笑)

何回か注意したのですが直る気配は全くありません。

もう注意するのもウンザリになり、黙って廃棄の見直しをする事に決めました。

更に、彼に呆れたのは…

夜勤明けで店に残っていた彼と店のマネージャーが何やら話が盛り上がっていたのか事務所で話し込んでいました…

夜勤終わって2時間くらい経つのに…

その間に本部の社員さんが来たのですが驚いた事に彼は目上の社員さんが来ているのに椅子も譲らず、ず~っと事務所に居座っていたのです!

もう、これを見て呆れかえりました…思わずこれが『ゆとり』ってやつですか?と思ってしまいました…

椅子を譲らないのを注意しないマネージャーも呆れましたが、普通は目上の人が来たら譲るのが常識ですよね…。

もう少し常識を持って行動してほしいものです。

我が家はコツコツ大掃除

12月になり、大掃除を始めました。
わが家の大掃除は1日で終わらせるのではなく、エリアごとに分けてコツコツ行います。毎日1ヵ所はキレイに出来るように心掛けています。
電気カバーやカーテンがキレイになると、家の中が明るくなり清々しい気待ちになります。一か所が綺麗になると他の汚れが目立つようになり、やる気が湧いてきます。

大掃除をするときは天気を利用しています。
晴れて日差しが暖かい日は外回りの掃除や、カーテンなど大物の洗濯をします。この季節は空気が乾燥しているので、洗濯物が早く乾きます。
晴れていると土も乾燥しているので、草の根がスッと抜けて草むしりが簡単です。
雨の日は窓掃除をします。結露により、窓の汚れが浮きあがり拭き取りやすくなっています。

今年は玄関掃除からスタートしました。
下駄箱の水拭き後に、玄関のたたきに水をまきタワシで磨きました。たたき部分は小まめに水拭きしているのですが、タイルの溝には泥汚れが残っていました。
タイルを一枚づつ磨いていると、自分自身の心もキレイになるようです。磨きあがると気持ちが明るくなりました。

掃除をすると幸運になるという話を聞きますが、本当だと実感しました。
3つの懸賞に連続で当選したり、欲しかった商品が安く売られていたりとラッキーなことが次々と起こっています。
寒さに負けず、一年のお礼の気持ちを込めて大掃除頑張りたいと思います。

今日は、雑誌の付録がメルカリで売れました!

今日は、雑誌の付録がメルカリで売れました!私は最近メルカリをよく利用します。今回売れたものは、雑誌についている付録のポーチでした!
封は開けたのですが、私は使いそうにないな、と思って出品しました。そしたら、数分もたたないうちに購入希望の方が出てきて、その方があっという間に購入してくださったんです!
今までで最高のスピードだったと思います。すごいですね。ビックリしました。今までそんなことはなかったので。そこまで欲しい方がいるなんてびっくりしますね。

私は今他にも出品しているものがありますが、それらはまだ売れていないんです。結構いいね!がついているにもかかわらず売れないってどういう事なんでしょう。
良いな、と思うけれど買うまでは興味がない、という方がほとんどなのでしょうか。早く売れてくれると良いな、と思う毎日です。
ただ、イイネ!が付くたびに携帯が鳴るのがうるさかったので、最近はいいね!が付いた時は携帯でお知らせされないようにしました。そうしたら大分ならなくなったので、良かったと思います。
これからもマナーを守りつつ出品していこうと思います。

みなさんはメルカリを利用されていますか?とても便利だと思いますよ。

Twitterは、真面目にやったらつかれるもんだ。

つい最近、またツイッターを開始したのであるがこれがやり始めると結構返信があるかリツーイトがあるのか気になるものでしばらくは、やらなければいけない事をほっぽらかしにしてつぶやいていたわけであるが、案の定少し冷めてきた。これはブログを始めた、もしくは再開したときも同じことだったのだが熱中しやすく冷めやすい性格なのであろうか?ただ、このツイッターなるものの短い言葉に対して反応し、適切なリツイートや返信を返すためには相当な根気と文章を読む量が必要になる。

なぜならば、1つのつぶやきだけを返信するためには、その前後になにを発信しているのかを理解しなければだめなことが多いからである。その前提としてその先にリンクしてあるニュースや出来事、主張などを正確に読み取らないといけないからとにかく、それらを読んだり理解した後にはぐったり疲れるわけである。

ちょっとした軽い会話に相槌をうったり、ただいいねをクリックしたほうがいいのかもしれないがこういう妙なところにこだわってしまう性格を私が持っているのでしょうがない。時間を決めるか、回数を決めてあまりのめりこまない方がいいなと思ったわけである。ちなみにブログの場合は自分の思った事を書いているだけでそこまで疲労はなかったのだが・・・。

夕方に夕食と明日の朝食と昼食の事を考える

本日の夕飯を作りながら明日の朝ご飯と昼のお弁当の事を考えている自分自身に気が付いてちゃんと料理している人みたいだなと思っていたりします。

あまり料理自体上手ではないしセンスが無いので、何度も作って経験を積もうかなと思っています。

その中でも最近のお気に入りは鳥の軟骨です。近くのスーパーに焼き鳥屋で出てくる様な鳥の軟骨が売っていてそれを買ってきて食べるのにハマっています。

味付けは基本的に塩コショウなのですが、今お気に入りの調味料があります。オリジナルスパイス「マキシマム」です。塩コショウよりちょっとピリっとしていますが、鳥の軟骨に凄く合います。軟骨なのでゆっくりとコロコロ転がしながら火を通して最後にマキシマムをふりかけて食べると美味しいです。

基本的な味付けは私は和の味付けが多いです。干し椎茸からダシをとってみたりする時もあります。私のホッとする味はどうしても和食になるので、たまには洋食を作ろうと思います。洋食って言われて頭に浮かぶ料理のレパートリーの少なさに今自分でビックリしています。シチューしか浮かんできませんでした。洋風って言っても色んな種類の味があります。たまには挑戦してもいいかなと思います。

上沼恵美子さんの発言に非難が集まっていることについて。

タレントの上沼恵美子さんが「外国人タレントが嫌い」と発言したことが話題を呼んでいます。

とある番組の中で、外国人タレントが日本語話す際にたどたどしく聞こえる、あれが嫌だ、と発言したらしいのですが、これは立派なヘイトスピーチであり、差別発言なのだから言うべきではなかった、と、あるキー局のディレクターが諫めている記事を見ました。

私も全く同感で、どうしてこんな発言をテレビという公共の電波を使って言うつもりになったのか、理解に苦しみます。

もしどうしても、本人の中に外国人の日本語の発音が嫌だという気持ちがあったのだとしても、それは公の場で言うことではないと思います。

もしどうしても言いたければ、自分の身内や親しい友人らの前など、私的な場で言うにとどめるべきでしょう。

芸能人歴が長く、番組などである程度裁量権が大きいなどと言う事情があるのかもしれませんが、それにしても酷い行為であり、発言内容だと思います。

確かに外国人の方が話す日本語はたどたどしいかもしれませんが、だから何だというのでしょう。

完璧な発音でなかったら話してはいけないとでも言うつもりでしょうか。

場をわきまえない行為であったとともに、上沼恵美子さんという人の良識を疑う発言であり、ひどくがっかりしてしまいました。

子どもの秋の遠足のこと

長女が通っている小学校で先日秋の遠足の行事がありました。

春の遠足は歓迎遠足という名前で近隣の公園へ行って亜弁当を食べたりレクリエーションをする遠足でしたが、秋は鍛錬遠足という名前のなかなかハードな遠足です。

まず、お弁当はおにぎり限定です。おやつも持参禁止です。そして歩く距離は学年ごとに違うのですが、1、2年生でも5km、5、6年生になると登山の上10km近くを歩くというなかなか厳しい遠足なのです。

体育会系でもない我が子は長い距離を歩くと言うだけで数日前から行きたくない、を連発していました。

しかもおやつなしとか楽しくない!何のためいくのかわからない!と良い、当日の朝はぐずぐずダラダラして、しぶしぶといった感じでやっと登校していきました。

お弁当はおにぎりだけという指示で、しかもおにぎりの中に唐揚げ等のおかずを入れるのは禁止という厳しい指示があったためそぼろや炒り卵等の具を混ぜ込んだなるべくボリュームのあるおにぎりにしたのですが、歩く距離が距離なので、毎年のこととは言えお腹が空かないか心配ではありました。

親の心配をよそに我が子も何とか鍛錬遠足を無事に済ませたようで、お腹減った、とにかくお腹減ったからなんか食べさせて、の声と共に元気に帰宅して一安心でした。

結局遠足に関しては「きつかった」の一言でした。

20数年ぶりにバス停で小学校の担任をみた話

車を持っていないんで、わたしはいつもバスに乗ります。

先日、バスの定期券が切れそうなんで、バスセンターへ行って、定期券の更新をしてきました。

暇だったんで近くで買い物したりお茶したりして時間をつぶしていました。

で、いざ帰ろうとバスの停留所に行ったら、待合室のベンチになんだか見たことのあるようなおばあちゃんが。

よくよく見てみると、私が小学校三年生のときの担任だったk先生。

当時、58とか59歳くらいだったんじゃないでしょうか。小4か小5の時の退任式で引退の挨拶をされていたことを覚えていますから。

小3の私にとって60近い方は、失礼かもしれないけれど十分におばあちゃん。

あれから20数年ぶりに拝見した先生は随分とお齢をめされていました。

たしか、シルバーのセダンタイプの車に乗って通勤されていたような記憶があります。今、バス停に座っていらっしゃるということはもう免許証を返納されたのでしょうか?

お声をかけるか迷いましたが、ためらわれて私も向かい側のベンチに座りました。

全く私のことには気が付かれていないご様子。まあ、さすがに子供から大人に見た目が変化していますから当然でしょうか。そもそも昔のことですからわたしのことなど記憶から消えてしまっているかもしれません。

程なくして、先生は私とはちがう方面のバスに乗って行かれました。

お声がけすればよかったかな、とも思いましたがお姿を拝見出来ただけでも当時のことが思い出されてなんだかせつない気持ちになりました。

先生、いつまでもお元気で。お会いできて嬉しかったです。

お財布を新調したいけどなかなか買えない…

昔は何も考えずに買っていたお財布ですが、段々と風水情報が広がるようになりました。もちろん、信じる信じないは人それぞれですが、できれば裕福になりたい俗物の私はやっぱり気にしてしまいます。

今のお財布はハワイ旅行帰りの空港で、パパっと買ったヴィクトリアズ シークレットのレア財布。安いけど気に入っていましたが、あっという間に3年以上過ぎてしまったため新調することに。風水的には3年でお財布を変えたほうがいいとのことなので、ここ数年はそれを守っています。

本当はウィンドウショッピングして探したいけれど、妊娠8ヵ月の私は探し回るわけにもいかないので、ネットで目星をつけることに。

まず基本の長財布は確定。次に色ですが、ここで早速つまづきました。黒は今の収入に満足している人向け…私は専業主婦だしなぁ。黄色は入って来るけどその分出ていく…それは困るかも。ゴールドも入ってくるけどギャンブル好きの人には向かない…totoはたまにやるけどどうなんだろう?

結局、人から与えられると言われるピンクか、貯蓄向きの茶色かベージュに決めました。

これで探せると思いきや、本革がいいとか、カード入れは末広がりの8がいいとかいう記事が。見てしまうと気になる…。カード入れ8枚で探し始めましたが、様々なカードが発行されている今の世の中、12枚収納の大容量を売りにしたお財布が大半を占めています。

分かってはいたけど、気にするとキリがない風水。私はちゃんとお財布を買えるのでしょうか…。