Twitterは、真面目にやったらつかれるもんだ。

つい最近、またツイッターを開始したのであるがこれがやり始めると結構返信があるかリツーイトがあるのか気になるものでしばらくは、やらなければいけない事をほっぽらかしにしてつぶやいていたわけであるが、案の定少し冷めてきた。これはブログを始めた、もしくは再開したときも同じことだったのだが熱中しやすく冷めやすい性格なのであろうか?ただ、このツイッターなるものの短い言葉に対して反応し、適切なリツイートや返信を返すためには相当な根気と文章を読む量が必要になる。

なぜならば、1つのつぶやきだけを返信するためには、その前後になにを発信しているのかを理解しなければだめなことが多いからである。その前提としてその先にリンクしてあるニュースや出来事、主張などを正確に読み取らないといけないからとにかく、それらを読んだり理解した後にはぐったり疲れるわけである。

ちょっとした軽い会話に相槌をうったり、ただいいねをクリックしたほうがいいのかもしれないがこういう妙なところにこだわってしまう性格を私が持っているのでしょうがない。時間を決めるか、回数を決めてあまりのめりこまない方がいいなと思ったわけである。ちなみにブログの場合は自分の思った事を書いているだけでそこまで疲労はなかったのだが・・・。

夕方に夕食と明日の朝食と昼食の事を考える

本日の夕飯を作りながら明日の朝ご飯と昼のお弁当の事を考えている自分自身に気が付いてちゃんと料理している人みたいだなと思っていたりします。

あまり料理自体上手ではないしセンスが無いので、何度も作って経験を積もうかなと思っています。

その中でも最近のお気に入りは鳥の軟骨です。近くのスーパーに焼き鳥屋で出てくる様な鳥の軟骨が売っていてそれを買ってきて食べるのにハマっています。

味付けは基本的に塩コショウなのですが、今お気に入りの調味料があります。オリジナルスパイス「マキシマム」です。塩コショウよりちょっとピリっとしていますが、鳥の軟骨に凄く合います。軟骨なのでゆっくりとコロコロ転がしながら火を通して最後にマキシマムをふりかけて食べると美味しいです。

基本的な味付けは私は和の味付けが多いです。干し椎茸からダシをとってみたりする時もあります。私のホッとする味はどうしても和食になるので、たまには洋食を作ろうと思います。洋食って言われて頭に浮かぶ料理のレパートリーの少なさに今自分でビックリしています。シチューしか浮かんできませんでした。洋風って言っても色んな種類の味があります。たまには挑戦してもいいかなと思います。

子どもの秋の遠足のこと

長女が通っている小学校で先日秋の遠足の行事がありました。

春の遠足は歓迎遠足という名前で近隣の公園へ行って亜弁当を食べたりレクリエーションをする遠足でしたが、秋は鍛錬遠足という名前のなかなかハードな遠足です。

まず、お弁当はおにぎり限定です。おやつも持参禁止です。そして歩く距離は学年ごとに違うのですが、1、2年生でも5km、5、6年生になると登山の上10km近くを歩くというなかなか厳しい遠足なのです。

体育会系でもない我が子は長い距離を歩くと言うだけで数日前から行きたくない、を連発していました。

しかもおやつなしとか楽しくない!何のためいくのかわからない!と良い、当日の朝はぐずぐずダラダラして、しぶしぶといった感じでやっと登校していきました。

お弁当はおにぎりだけという指示で、しかもおにぎりの中に唐揚げ等のおかずを入れるのは禁止という厳しい指示があったためそぼろや炒り卵等の具を混ぜ込んだなるべくボリュームのあるおにぎりにしたのですが、歩く距離が距離なので、毎年のこととは言えお腹が空かないか心配ではありました。

親の心配をよそに我が子も何とか鍛錬遠足を無事に済ませたようで、お腹減った、とにかくお腹減ったからなんか食べさせて、の声と共に元気に帰宅して一安心でした。

結局遠足に関しては「きつかった」の一言でした。

お財布を新調したいけどなかなか買えない…

昔は何も考えずに買っていたお財布ですが、段々と風水情報が広がるようになりました。もちろん、信じる信じないは人それぞれですが、できれば裕福になりたい俗物の私はやっぱり気にしてしまいます。

今のお財布はハワイ旅行帰りの空港で、パパっと買ったヴィクトリアズ シークレットのレア財布。安いけど気に入っていましたが、あっという間に3年以上過ぎてしまったため新調することに。風水的には3年でお財布を変えたほうがいいとのことなので、ここ数年はそれを守っています。

本当はウィンドウショッピングして探したいけれど、妊娠8ヵ月の私は探し回るわけにもいかないので、ネットで目星をつけることに。

まず基本の長財布は確定。次に色ですが、ここで早速つまづきました。黒は今の収入に満足している人向け…私は専業主婦だしなぁ。黄色は入って来るけどその分出ていく…それは困るかも。ゴールドも入ってくるけどギャンブル好きの人には向かない…totoはたまにやるけどどうなんだろう?

結局、人から与えられると言われるピンクか、貯蓄向きの茶色かベージュに決めました。

これで探せると思いきや、本革がいいとか、カード入れは末広がりの8がいいとかいう記事が。見てしまうと気になる…。カード入れ8枚で探し始めましたが、様々なカードが発行されている今の世の中、12枚収納の大容量を売りにしたお財布が大半を占めています。

分かってはいたけど、気にするとキリがない風水。私はちゃんとお財布を買えるのでしょうか…。

流れを知っています

最近の物価は昭和に近づきつつあります。ロゼレディや金額八師範の時の物価だ。その頃、邦人は、物価が安くなるなんて、思いもよらなかったと思います。物価はのぼり続けると信じていたでしょう。
当時、牛乳は、250円ぐらいだ。それほど思うと、現時点とおんなじ勘定だ。40カテゴリー前のことです。牛乳も飲めませんよね。大量には無理です。
12カテゴリーぐらい前、牛乳は、100円で貰えました。物価異変は、倍限りだ。100円を知っていると、今の牛乳の勘定は、著しく厳しく感じます。ところが、250円が、100円になり、250円になったという見込みを知っていると、100円の牛乳が不安定だっとの見込める。
当たり前の勘定が最高峰生活しやすいだ。

スマイルの接客

レストランや一品屋様などに入ると明るくいらっしゃいませと笑顔で返してもらえる方もいれば、むすっとボソッと一礼して生じる方もいらっしゃる。そのお暖簾のレベルにも因るのかもしれませんが、最低限の観点エチケットというものはあると思います。たとえ旅館だろうがコンビニエンスストアだろうが含み笑いの一礼は最低限必要なものではないかと常々感じます。
観点として働いてる以上、客人を聞き入れる舞台であるのだからそのことを指しなくてはいけないのではと思います。爽やか観点をできると自然と有難うと言いたくなりますが、そっけない対応の乏しい観点をされると、なんなんだとツンとした仕業をとってしまう。その人の仕業でこちらの感じも変わってしまうので、観点って奥が深く恐ろしいなぁと感じます。

お酒のおつまみにはいつも困っています。

最近自宅で一人寂しく晩酌をする機会が増えました。一人寂しく、なんて言いつつ結構楽しんではいたりしますが、

飲食店で飲むのとは違って自宅での晩酌って自分でおつまみ用意しなきゃいけないじゃないですか。

おつまみなしで飲むことだってそりゃできるかもしれませんが、それはちょっと味気ない。

週に一度程度ならいいんですが、うっかり2リットルパックの梅酒を買ってしまって、冷蔵庫を圧迫してしまっているので毎日ちょっとずつ飲んで消費していかないといけないんです。美味しいし楽しいのでそれはいいのですが。

すみません話がそれてしまいましたね。おつまみ、最初のうちはスナック菓子とか柿ピーとか市販のお菓子が中心だったのですが、一つ一つは安価でもちりも積もればなんとやら、バカにならない出費になってしまいます。

じゃあ自分で作ろう、なんて意気込んでみたこともあります。が、晩御飯の後にさらにおつまみをつくるというのも、あんまり続くと本当におっくうになってしまいます。といっても、ごま油と醤油で卵焼きを作ってみたり、チーズをベーコンで巻いて焼いてみたりあんまり手間のかからないものが中心なんですけどね。

それでも洗い物が面倒だしどうしようかな、なんて悩んでいたりするのです。皆さんはどうしているのでしょうか……

日本人選手のゴールラッシュが凄い

この週末のサッカーは日本人選手のゴールラッシュが凄かったですね。

もう顔が自然にニコニコ顔になっちゃって直りません。

こんなゴールラッシュ、珍しいのではないでしょうか。

ブンデスリーガでは、香川選手、武藤選手、大迫選手

プレミアリーグでは、吉田選手

オランダリーグでは、堂安律選手

ベルギーリーグでは、久保裕也選手、森岡亮太選手

メキシコリーグでは、本田選手

と、8人ですか。

素晴らしいです。

一番好きなゴールは香川選手の素晴らしすぎるループシュートです。

何しろオーバメヤン選手が不調で決定的なシーンを2回くらい外して、結局この香川選手の得点が決勝点となりました。

その不調のオーバメヤン選手からパスを受けたヤルモレンコ選手が香川選手に短いパスを出すと、全く力みもなくふわりと浮かせてキーパーノーチャンスのループシュートを決めました。

ほんとに美しかったです。

なにしろあのゴール前の密集での落ち着きが凄かったです。

調子がいいんだな、っていうのが伝わってくる落ち着き振りでした。

DAZNの実況解説さんたちはゴール後のパフォーマンスでの投げキッスにえらく食い付いていましたが。

吉田選手はいつものヘディングゴールではなくて、なんと豪快なジャンピングボレーというのに笑ってしまいました。

何でやねん。DFやろ。

堂安律選手は、オランダでリーグ戦初得点となりました。

その前にカップ戦で1点取っているので、公式戦では2点目となりました。

とても今後が楽しみな選手です。

密かに応援しているので頑張って欲しいです。

大の怖がりなのに怖い話が大好きです

私は大の怖がりなんですが、怖い話が大好きです。

自分でも矛盾しているとわかっているんですが、怖い話を集めた本やテレビの心霊特集なんかがあると見ずにはいられません。

それは子供の頃からで、小学校の図書館にある怖い本をかたっぱしから読み、本屋さんで買い、テレビでも夏によく特集される心霊番組は欠かさず見ていました。

そしてあとで後悔するんですよねー。

戸の隙間があると向こうに何かがいるんじゃないかとか、ドアの向こうに何かがいるんじゃないかとか思ってびくびくしてしまいます。

某巨大掲示板のオカルト板も大好き。

嘘っぽいなあと思うものもたくさん混じっているのですが、中には読んでいて鳥肌が立つものも。

そこで読んだもので、何年たっても忘れられない話も結構あります。

(気になる方はまとめサイトがたくさんあるのでチェックしてみてください)

そんな怖がりなのに怖い話大好きな私には、幸か不幸か(?)全く霊感というものがありません。

見たことも聞いたこともないです。

だからこそ怖いお話に惹かれるのかもしれません。

世の中には、自分が見えているものや感じているもののほかに存在しているものがあるって、想像すると面白いことだと思いませんか?

かといって実際に幽霊と会いたいわけではないんですけどね。

そして今日も怖いお話をチェックする私なのでした。

致命的な怪我、復帰を待っています

大相撲秋場所が終わりましたが、秋場所は初日から3人の横綱が休場するという異例の場所となりましたがさらに2大関、人気の宇良関が怪我で休場という異常事態でした。宇良関は土俵際で踏ん張った右膝を崩すように倒れ、自分では歩けないため車椅子での退場となり重症なのかなと感じていました。やはり的中したようで、病院での診断は右膝の靭帯が断裂していたそうなのです。今後、手術をする可能性が出てきたそうです。

宇良関というとまるでレスリングのような身の構えで腰を落として相手の懐に潜り込むスタイルから色々な技を繰り出します。それには膝を使うことが必要で、同じように小兵で活躍した元力士の舞の海さんが「膝を怪我すると致命的です」と言っていたことがありました。

力士は少なからず何らかの怪我を持っていて、体重の重い力士は膝に負担が掛かります。小兵の宇良関も最近、相手にぶつかり負けないよう体重を増やしておりここのところ一回り大きくなったなと感じていました。それが直接の原因ではありませんが、少しずつ負担があったのかもしれません。

宇良関が出てくるだけで会場が湧く人気力士です。また、懸命に相撲を取る姿を日本中のみんなに見せてもらいたいです。