癒されすぎて夫婦で目尻にシワが…

我が家は息子2人、娘1人の子供がおります。

上フタリが男子で毎日毎日、時間と苛立ちとの闘いで。

そんな中、唯一癒してくれるのが、2歳の娘。

毎日、毎日、娘には甘いな…と思いながらも、止められないです。

やっとの想いで出来た女の子。

パパにとっても、やはり可愛いくて仕方ないと見えて、最近お互いの目尻にシワが…。

年齢もあるけれど…

かといって息子が可愛くない訳もなく。

大きくなっても我が家は 素直が一番 なので

素直でとても可愛いフタリ。 

娘の仕草が本当に可愛いくて、お兄ちゃん達と暴れてばかりだから、おてんばで、女の子のお友達に嫌われないかな…とちょっと心配なくらい。

そんな娘にも、最近変化が…

私が夕飯の支度で、玉ねぎを切っていると、何やらいつになく、トコトコやって来て覗いています。

ん??

すると…歯磨き用の台を、せっせ…せっせと持ってきて、私の足元に。

次は、何やら、おままごとセットをガサゴソあさって…

テクテクやってきたと思ったら、私ね作業してる横に、小さなまな板と包丁と、なぜか苺…

苺の真ん中はマジックタイプで、くっついてしまってあったのが苺だった為、すぐ切れる苺を選んだんだろう…。

見よう見まねでやってる姿はたまりません…。

ただ…いつも夕飯支度してても来ないのに、ナゼ玉ねぎの時に来たのだろう…

何度も隣で苺を切るうちに、目をこすりはじめて…

またそれも可愛いくて…タイミング悪いんだか良いんだか…。

今日は美容院に行ってきました。

今日は、美容院にいきました。ホットペッパービューティのサイトで初めて予約してみました。
ホットペッパービューティは、ネットにクーポンがあり、そのままそのクーポンを使う予約ができるので、楽チンで便利です。本当にお得で、今回は、縮毛矯正とカットのプランで7200円でした。いつもより、3000円ぐらい安くすみました。今日の担当の方もかわいい女性の美容師さんで、すごく話しやすかったです。

美容院で、縮毛矯正とカットをすると3時間ぐらいかかるので、美容院の雑誌もいつも楽しみにしています。雑誌もたくさん出してもらえたので、リラックスできました。楽しい雰囲気のなか時間があっという間に過ぎて、かわいい髪型になれたし、リフレッシュできたし、安かったし本当によかったです。こういう時間があるから育児もまた頑張ろうと思います。

髪をきれいにしておくことって女性には、大事ですよね。私は、メイクよりも髪型重視なので、髪にお金がかかるので、これからもホットペッパービューティのクーポンをお得に使っていこうと思います。
今は、インターネットでなんでもできていいですね。節約もできて、さっぱりして、楽しい1日をすごせました。よかったです。

話にならない~

今日は我が子の幼稚園が行事の代休でお休みでした。まだ年少と年長の息子たちは朝から元気いっぱいです。ありあまるパワーと時間を持て余して大騒ぎしていました。私の予定では大きな公園に連れて行って思いっきり遊ばせようと考えていたのですが、天気予報が外れてまさかの雨が降ってしまったのでガッカリ。

行くところもなくドタバタ騒ぎまくっている息子たちをしり目に、私が部屋の掃除をしているとママ友からLINEがきました。ちょっと落ち込むことがあって話をきいてほしいから、よかったら家にお茶しにおいでよというものでした。この連絡をくれたママ友は私の下の子と同じクラスの男子のママです。

さらにその家にもまだ下に2歳の男の子がいます。私はせっかくのお誘いなので子供たちを連れてママ友の家を訪れました。子供たちにおやつと牛乳を与えて、私たちもコーヒーを飲み始めました。そして彼女の落ち込んだ話をきこうとしたのですが、次から次へと子供たちが「ママ、牛乳おかわり!」「ママ、トイレ行きたい!」「うわーん、ぼくのぶんのクッキーが少ない」「別のおもちゃも出して~」とこちらへ話しかけてくるのでまったくママ友と話しが続きません。

ほとんどママ友の悩みをきけないまま、帰宅時間になってしまいました。大人同士で話をする時は子供がいない時じゃないとダメですね。

筋トレ最高

年末年始は家でゴロゴロし、おいしいもの食べてお酒も飲んでゆっくり過ごした方も多いと思います。しかし、わたしはしっかりと運動しました。いや、運動してみました。実験的な要素が大きいです。というのも、私は自分で結構筋肉があると思っていました。でも、ズボンがきつくなってきたので、鏡で自分の姿を見ましたが、やはり太っているようには見えないのです。むしろ、筋肉はあるしいい体してるんじゃないのかなぁなんて思っていました。

しかし、この年末年始の連休を使って、ジョギング、筋トレをしてみました。自分の体がどう変わるのかという変化を見てみたかったのです。

毎日ではないのですが、2日に1回は30分前後のジョギングをして、そのあと、筋トレをしました。時間にして90分くらいです。毎日鏡で自分の体を確認しました。最初のうちは何も変化はありませんでした。しかし、冬休みが終わろうとしたころ、トレーニングをして2週間くらいたった頃から、腹筋が明らかに割れてきたのです。

今までもそれなりに割れているのでは?と思っていたのですが、筋肉はあっても、ぜい肉がたくさんついていました。正直嬉しいので、これからしばらくはこのトレーニングを続けてみようと思います。

お年玉の金額は二学期の成績にかかっている!

小さい頃待ち望んでいたお年玉も、大人になって立場に変わると、この文化なくなればいいのに、とか思ってしまいます。

私には、お年玉をあげる対象が7人います。

下の4人はまだ小学生以下なのでたいしたことはありませんが、上の三人は高校1年生、中学2年生、小学6年生なので、少しはお金が必要です。

わが一族ルールで高校生5000円、中学生4000円、小学生高学年3000円というルールがあります。

しかし、普通に渡すのじゃあ面白くない!ということで、夏の段階で高校生と中学生の二人には本人たちの同意の下、今年は「規定値-1000円+500円×通知表の評価5の数」にしました。

そして迎えた運命の日、1月1日彼らは通知表を片手に我が家にやってきました。

高校生は、なにやらしぶしぶと差し出します。それもそのはず、評価5は体育の1科目のみです。これで彼は4500円しかもらえないことになったのです。

しかし、問題は中学生です。私を見るなり走ってきて、言葉を交わすよりも速く通知表を差し出しました。結果はなんと6科目で5の評価(一学期は1つだけなのに)。これで彼は6000円をゲットです!

正直、ここまでの伸びは想定しておらず、少し出費が増えてしまいました。

しかし、親戚のオジサンの誘導(金の誘惑)によって勉強するようになったので、このまま褒めたおし、彼を有名大学に導きたいと思います。

ちなみに高校生のほうは、「このシステムもう嫌だ!」言ってます(笑)

子供の通知表、あゆみの受け止め方

我が子が、終業式に二学期の通知表のあゆみを持ち帰りました。

これは、学校の生活と学習についての本人の評価を表すものです。

あれこれ変わったとはいえ、つまりは私たちの頃の通知表ですよね。

小学一年生の一学期は、評価はできる、もう少しの二段階だったものが二学期には三段階になると知っていましたので、それについては受け止める覚悟をしていました。

だって、よく出来る、出来る、もう少しの三段階って、もう少しの項目さえあまりなければそれほどは気にしなくていいかなと思えるのです。

それに、たとえもしもう少しが多くても、そんなのは先生がクラスのみんなを見てる中でこの子はこういう子だなとかいう先入観も出来てきてるはずなのです。

その影響が出てる可能性は大なので、決してそれを鵜呑みにしてはならないと思うのです。

だから、あゆみの評価は先生の主観入るから基本的には気にしなくて良いのだと思いたいんです。

私としては、小学生になって、親の思ってるよりも本人が頑張ってるので、それについて認めてくれてたら良いなあとそれだけは望んでます。

そこさえちゃんと見てもらえていたらもう御の字なので、私はあゆみの評価は先生は我が子をそういう風に見ていたのか、という確認でしかないのです。